考える
千葉マリンスタジアムの人工芝貼り替えやトイレなど設備の改修費用のための千葉マリンスタジアム基金がついにできるようです。
今年の1月ぐらいに千葉マリンスタジアムがかなり大変なことになっているという情報が入っていました。いい方法ある?と私に友人からメールでありました。
いくつか方策を書いたんですが…その中の一つとして
費用を寄付でつのる。払った人には市民税・県民税をその分支払わなくていいシステムをつくる
というのを入れてみました。実はその後、その友人及び団体関係者のお誘いもあり、1月末ぐらいに千葉市役所にも訪問して、この問題を話した記憶があります。
同じ考えを持っていた人がいたといて、実現へ動いてくださったわけで自分としてはうれしい限りです。 これをきっかけにいいスタジアムができればそれに越したことはありませんから。
2010 年 7 月 2 日|
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行革とかxxを減らしますとかいう人よりも、こんな考えを持っていて、(実現する可能性は高くはないかもしれないが)xxをやってみたいという政策をもつ人への嗜好が最近、強くなってきました。
議員レベルだったら、ある意味「チェック」も仕事なので別にかまわないけど、首長選挙だったら絶対にそちらを選択していますね。無駄遣いをなくすのは当たり前ですが、それを声高に叫ぶのってなんだか自分には抵抗がありますね。個人的にそれをするのが議員であったり、オンブズマンの人たちの仕事だと思うのです。
政治家の仕事って、自分の観点に基づいて将来を作っていくことじゃないかな。例えば首長だったら、その首長が管轄する地域(千葉県 千葉市 四街道市…)を自分の観点に基づいてこうしたいと語り、実現し人々に幸福を与えることではないでしょうか?
2010 年 2 月 14 日|
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今日、国立国会図書館がやっているカレントウェアネスポータルというサイトをある方から教えてもらいました。
このサイトで知ったのですが、今日から国立国会図書館関西館がtwitterに参戦した模様です。
図書館は自分にとって知識の源。そしてみんなの書斎という感覚を持っています。だから、図書館のことは非常に気になる存在です。こうやって現状を教えてくれるサイトがあるのは本当にありがたいです。
2010 年 1 月 5 日|
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亀梨和也が多村・内川・鉄平の3人のプロ野球選手と対決するテレビ企画を途中からみていました。
結果は三者連続内野フライ!
プロ野球選手の方は「お遊び」だと思いますが…彼、すごいね。
まあ、プロ野球選手は無理としても彼のように野球が好きな「稼げる」芸能人が今後できるであろうプロ野球の「下部組織」(具体的にはアメリカのマイナーリーグのように球団運営の独立採算)や独立リーグのオーナーになるケースは出てくるだろうし、むしろ出てきてほしいと思っています。
(競技はちがうけど、アメリカのアリーナフットボールのプロリーグではジョンボンジョビがオーナーを務めているチームがある。本人も試合に来ているらしい…)
それが常態化すれば、日本もいい方向に変わってくると思うのは自分だけかな。
2009 年 12 月 29 日|
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今日、鎌ヶ谷スタジアムへフューチャーズ戦を観に行ってきました。フューチャーズの試合はファームの試合でも公式戦ではないから試合に来る人たちは少ないと思いきや、いやいやそうでもなくて、500人以上はいた感じがします。まあ、日曜日ということもあるのでしょうね。
鎌ヶ谷には自宅から一番近いはずの千葉マリンスタジアムの何倍も観にいっています。選手が身近に感じられるし、物事が楽しいんですよね。そこからスターが出てくればどのチームでも応援したくなりますね。
鎌ヶ谷は街としては小さいけど、どうだろう?スターはいないかもしれないけどそこから巣だった選手は出てきていますよね。森本やダルビッシュ…彼らも鎌ヶ谷から巣立った選手ですよね。マスコミでもどんどん取り上げられていますよね。そう考えるとある意味、スターを育てることができる街というのなら、中小の都市でもできるのではと思えてきます。
2009 年 9 月 13 日|
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