なぜtwitterが受け入れられたか

twitterは自分もよく使っています。

素人なりにtwitterが日本でも爆発的に受け入れられたこと考える時、たぶん、単純明快、シンプルにつぶやきだけだったから。ゲームも何もない。自分が思うがままに書けて、気になる人を片っ端からフォローして情報を仕入れる、人間関係をひろげる…ただそれだけだからうけいれられた思うのです。

ちなみにtwitterはアメリカが原点のものです。

そして自分がtwitterに入った原因は、イランの大統領選で改革派を支持する人々がtwitterを活用していると知ったからです。

意外かもしれないけど、真実(笑)

mixiアプリで楽しいのはどつぼにはまっているのですが、そのためにmixiに入ったわけではありません。どちらかというと上手に人間関係を築いていく手段として活用するためです。

単純に日記を読んだり書いたり、コミュニティを読んだり書いたり、友人を捜してマイミクになったり、ただそれだけだったから受け入れられたのだと思います。

mixiアプリはまだ、楽しいものもたくさんあり、あちこちのコンテンツを作っているみなさんの創意工夫を感じられました。

(mixiアプリ、mixiの中の人が作っているわけではないというのが素人でもわかります)

実は世界最大手のSNS、Facebookのアカウントも持っています。やっていて正直、これって欧米の人たちは気に入るかもしれないけど、日本では受け入れられないだろう?と疑問符がついたものがありました。

最近、mixiをみていると、ひょっとしてFacebookで成功しているから導入したのかな?と思える機能がいくつか見受けられますね。

新機能を充実させるより、もう少し今までの機能を充実させたほうが、mixiにとっても会員にとってもいいと思うのですがね。


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